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名古屋競馬のAI予想・実績
人気・オッズを使わないスコアリング予想とAI予想を、名古屋競馬の開催日に全レース公開しています。予想は毎日答え合わせし、実測値(walk-forward検証)で検証します。
- 推し単勝
- 35.5%
- 推し3着内
- 66.1%
- 対抗3着内
- 35.5%
- 検証レース数
- 2,368R
| 騎手TOP5 | 単勝 | 3着内 | 騎乗 |
|---|---|---|---|
| 1望月洵 | 22.1% | 48.6% | 900回 |
| 2塚本征 | 18.0% | 43.3% | 1,084回 |
| 3加藤聡 | 15.4% | 38.5% | 862回 |
| 4今井貴 | 14.7% | 38.2% | 902回 |
| 5渡邊竜 | 10.9% | 37.2% | 486回 |
| 騎手×調教師コンビTOP5 | 単勝 | 3着内 | 騎乗 |
|---|---|---|---|
| 今井貴×川西毅師 | 20.5% | 74.4% | 39回 |
| 望月洵×今津博師 | 40.6% | 69.6% | 69回 |
| 塚本征×今津博師 | 36.9% | 66.2% | 65回 |
| 望月洵×坂口義師 | 23.1% | 63.5% | 52回 |
| 加藤聡×角田輝師 | 34.1% | 63.4% | 82回 |
※出走馬が該当する場合はレース表の馬名に「当地TOP騎手」「好コンビ」バッジが付きます(率は実測値で、 強い馬に騎乗する機会の多さも含んだ数字です)。
番組の6割が1500m。外枠がはっきり有利に出る一方、逃げ切りは9場でいちばん決まりにくい場です。
名古屋は1500mが番組の6割以上を占め、これに1400m・1700mが続きます。ここまで一つの距離に集中している場は9場で名古屋だけで、同じ条件のレースが繰り返し行われることになります。頭数は11頭前後が中心で、12頭以上が4割強、8頭以下はほとんどありません。
脚質では、逃げた馬が3着以内に入る割合が9場で下から2番目です(最も低いのは大井で、その次が名古屋)。前が有利という向き自体はどの場とも同じですが、名古屋では前に行った馬がそのまま残る割合が他場より低い方に位置する、と読むのが実測に合います。追込の3着内率も同じく下から2番目です。前も残りにくく後ろも届きにくい構成で、先行から好位で運んだ馬が中心になります。
枠は外ほど高く出る傾向があり、8枠の3着内率は1枠を大きく上回ります。ただし1枠から8枠へ一段ずつ上がる並び(船橋のような単調)ではなく、途中で前後する枠もあります。この数字は距離帯や頭数の構成と混ざったものでもあるので、下の距離帯別の表で自分の狙う条件を確かめてください。
- 集計した範囲
- 2024-01-01〜2026-09-07・3,767レース/41,582走/開催316日
- 主な距離
- 1500m 63% / 1400m 13.5% / 1700m 12.8% / 920m 7.6%
- 頭数と世代
- 中位11頭・12頭以上44.8%・8頭以下3.3%/2歳馬が出るレース3.5%
- 脚質別の3着内率
- 逃げ 51.9%(3,922走) / 先行 42.6%(9,490走) / 差し 26.2%(14,165走) / 追込 10.8%(14,005走)
- 枠別の3着内率(全距離・母数300走以上)
- 1枠 22.4% / 2枠 23.5% / 3枠 25.8% / 4枠 26.9% / 5枠 26% / 6枠 28.6% / 7枠 28.6% / 8枠 30.7%
- 騎手の顔ぶれ
- 163人が騎乗・上位5人で全騎乗の29.9%(最多は塚本征 2,863騎乗)
※枠や脚質の率は、距離帯や頭数の構成と混ざった生の数字です。これだけで有利不利は決まりません(たとえば1400-1500に限ると枠別3着内率は22.3%〜30.4%の幅です)。当サイトの予想では、これらを他の項目と一緒に学習させたうえで、各レースの項目別評価に 「その項目が総合をどれだけ動かすか」を%で表示しています。数字はすべて毎朝の答え合わせ後に再集計されます。
※数値は毎朝の答え合わせ後に自動更新されます。予想は人気・オッズを一切使用していません。